2013/09/14

われら、稲沢にて、響く

稲沢ワン・コイン・コンサートに、大勢ご来場くださいまして、ありがとうございました。

【出席の状況】
T1-5/7、T2-6/8、B1-6/9、B2-6/8、合計 23/32

2013/09/08

秋の青空いい気分

今年の日本の天気は、ほんとうに異常です。
でも今日は、練習の始まるお昼過ぎには雨もあがり、秋の青空が顔を出した。

【出席の状況】
T1-6/7、T2-7/8、B1-8/9、B2-7/8、合計 27/32 でした。(T2の残り一人は私です。。。)

指揮:柴田冨造、ピアノ:宮内久美子 先生

【練習の状況】
2:00~4:00
9月14日(土曜日)「稲沢ワン・コイン・コンサート」での曲順を確認し、それに沿って各パートの音を確かめながら歌っていく。

1、「乾杯の歌」
2、「忘れな草」~「帰れソレントへ」~「カタリ・カタリ」のイタリアメドレー。
3、「ウィーンわが夢の町」
4、「セイリング・セイリング」
5、「そうらん節」

そして、アンコールが、もしあったら

6、「これは、ないしょです。(佐藤吉盛さんのソロ)」

4:00~5:00
神田・和田の楽しい凸凹コンビによる進行で、本番通りに歌い通す。アンコールを除いて30分ピッタリ。これでOK!!

連絡その他
*「乾杯の歌」は、楽譜の各段の中央にある休符は、無しにしてノンブレスでいこう。

*9月14日稲沢の会場への集合時間は、5時30分になっていたが→ 6時でよい。

*次回の練習日(9月22日夜)に、10月12・13日の合宿の出欠をお尋ねします。

2013/08/24

土曜の暑い午後

「ふれあい土曜コンサート」に、大勢のご来場ありがとうございました。

お忙しい中のアンケートのご記入。数々の叱咤激励、ありがとうございました。
肝に銘じて、今後も「加齢臭が枯れる」まで頑張ります。
これに懲りずに、来月9月14日(土)の「稲沢ワンコインコンサート」も、宜しくお願いします。

バイロイト徘徊中

今日は演奏会だというのに、私はワグネリアンの聖地・バイロイトを徘徊しております。

ご本人が『ニーベルングの指環』を上演する為に造った祝祭劇場。冷房設備なし。

ワーグナーの銅像をどうぞう。

ワーグナー夫妻のお墓です。隣には飼ってた犬のお墓があります。

欧州一美しいバロック様式の辺境伯歌劇場。(4年間の改修工事中でした)

2013/08/18

そろそろ峠を越えてね、暑さよ……

 練習場の大きな窓の向こうは、超一級の夏の空。でも、室内は空調がよく効いて快適・・・と思っていたら寒くなってきた。誰がイジったのか設定温度を見たら21度になっていた。慌てて26度にする。

【出席の状況】
T1-6/7、T2-6/8、B1-7/9、B2-6/8 計 26/32
指揮:柴田冨造、ピアノ:宮内久美子先生、シンセサイザー:高田律子先生

【練習の状況】
「ふれあい土曜コンサート」まで、練習は、今日だけです。まだまだできてない曲があります。まず、それらの曲をしっかり練習し、そのあとプログラム通りに全部歌いましょう、という指揮者の言葉で始まりました。

2:00ー2:30
「マイ・ウエイ」ハミングの部分で音があいまいになっているところがある。それから遅れ気味になる。拍をちゃんと数えていましょう。

2:30-3:00
「浜辺の歌」6/8のリズムに乗って、アクセントをつけて歌ってみましょう。先日のコールキルシェよかった。漫然とした棒歌いにならぬように。

「そうらん節」フォルテとピアノをしっかり歌い分けて、テンポよく、元気に。清水脩の編曲はやはり、難しいがいいですね。

3:10-3:50
「黒い瞳」シンセサイザーが加わるとやはりすばらしい。がんばろう。

「小夜曲(ステンチェン)」夜、恋人の窓辺で愛を歌う。その情感を出そう。無伴奏。男声のやさしさと情熱。我らの得意とするところ?

4:00-5:00
プログラムに沿って全曲通す。進行は、前半神田、後半和田。がんばれ若者!

【連絡】
*8月24日当日、我々の控室は、音楽室です。9時に開きます
そこに持ち物などを置いて、9時30分にホワイエに集まってください。舞台つくりその他会場の設営などします。作業のできる服装で、軍手もあるといいです。終了後、舞台で練習をします。

*演奏が終わりましたら、また、私たちで片付けです。よろしく。

2013/08/17

神童の故郷へ

ドイツのお隣、オーストリアのザルツブルグに来ています。とても美しい街です。
モーツアルトの生まれた建物です。(星のマークの下の部屋)
レジデンツでは何か演目があるようです。観光用に馬車がのんびり走ってます。
モーツァルトの銅像。
ザルツブルグ音楽祭、真っ最中なので、着飾ったお歴々が華やかです。私も招待券片手に入場し、、、しませんでした。
それにしても欧州の女性はとても綺麗で、なんども、なんども恋をしてしまいますね。はい。(個人的意見)

2013/08/10

記録的な酷暑!!

暑い。とにかく暑い。暑すぎて死ぬかもしれん。いや、でも我ら、しぶとく生きとるぞ。
あちこちで40度以上の猛烈な暑さ、秋田県では、大雨による大被害。そこへ震度7の大地震が間もなく起こりますという気象庁からの緊急地震速報。新幹線も止まりました。でも誤報でした。ホッ。
今日は、いつもの練習場とは違って東公民館でした。

【出席の状況】
T1-6/7、T2-6/8、B1-8/9、B2-5/8、計25/32

指揮 柴田冨造、ピアノ 宮内久美子先生

【練習の状況】
8月24日の「ふれあい土曜コンサート」まで、今日を含めて2回しか練習がありません。できるだけ沢山の曲をしっかり練習しましょう、という指揮者の言葉で始まり、6:30から9:30まで みっちり歌いました。

「乾杯の歌(Vivelamour)」これは、冒頭の曲です。暗譜で顔をあげて歌いましょう。
テンポよく、メリハリをつけて、元気に歌いましょう。

「峠の我が家」やはり、英語の歌詞に合わせてブレスやヘルマータが付いている。要注意。

「ウイーンわが夢の町」ドイツ語の部分、まだまだしどろもどろです。

「浜辺の歌」6/8拍子のリズムに乗りましょう。やわらかく、流れるように。大きな声は必要ありません。

「帰れソレントへ」久しぶりに歌いました。ソロの松永さん山田さんは、完璧です。イタリア語、忘れています。練習しておきましょう。

「黒い瞳」来週の練習に、シンセサイザーの高田さんに来ていただきます。佐藤さんのソロをみんなで盛り上げましょう。

「懐かしのバージニア」一番は、カルテットです。トップ和田、セカン神田、バリ後藤一、バス佐藤。これがなかなかいいです。二番は、みんなで。 

「マイ・ウエイ」後藤一郎さんのソロ。これは、アンコール曲です。盛大なアンコールの掛け声が聞けるように、みんな頑張りましょう。

【情宣】
ピアノ宮内先生たち5人グループ「ル・サンク」によるピアノコンサート
9月22日(日)13:30開演 電気文化会館ザ・コンサートホール

犬山市民合唱団演奏会 9月1日(日)14:00開演 犬山市民文化会館大ホール   

音楽劇「廓(くるわ)に風が」
10月26日(土)27日(日) 両日とも13時30分/18時
名古屋市芸術創造センター、入場料:5,000円(全自由席)

2013/08/09

ギリシア神殿様式の歌劇場

バイエルン州立歌劇場です。いつか、尾北男声合唱団も、ここで歌いましょう。
ここは、ワーグナーの「マイスタージンガー」などが初演されました。火災で二度焼失しましたが、最初は冬だったので水が凍って使えず、二度目はBEERで消火したそうです。さすが、ミュンヘン!

2013/07/28

美しき青き流れに

【ドイツ浪漫紀行】
毎年、新春のウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のニューイヤーコンサートのアンコールの定番曲。それが、ここ美しき青きドナウです。うーーん、豊かな水量で予想以上に激しく流れています。

2013/07/21

暑さ、たまらん

 今日は、参議院の選挙。
投票は、午前中に済ませ、午後は尾北男声合唱団の練習です。
それにしてもこの日本の暑さ、たまらんでしょうね。
ドイツは、朝は涼しいけれど昼間は暑いです。2年に一度の猛暑とか。

【出席の状況】
T1-5/7 T2-7/8 B1-6/9 B2-7/8 計 25/32

指揮:柴田冨造 ピアノ:宮内久美子先生

【練習の状況】
2:00-2:15 「乾杯の歌(Vive lAmour)」この曲は、8月24日”ふれあい土曜コンサート”のオープニングの曲です。当然、暗譜。

2:15-2:30 「峠の我が家」

2:40-3:30 「黒い瞳」シンセサイザー(高田律子さん)が加わりました。アコーディオンの音色。やはり、いいですね。

3:30-4:10 パート練習(高音部小部屋・低音部講堂)「懐かしのバージニア」「マイ・ウエイ」「小夜曲(Standchen)」

4:20-4:35 「懐かしのバージニア」1番は、カルテット(和田・神田・後藤(一)・佐藤)で、2番は、全員で歌う。

4:35-4:50 「マイ・ウエイ」ソロは、後藤一郎さんまたは、佐藤吉盛さん。

4:50-5:00 「小夜曲(Standchen)」

【情宣】
「中部フィルハーモニー交響楽団」9月28日(土)犬山市民会館
T2野々垣さん、B1柴田さんが、「土の歌」で出場されます。

【連絡】
次回の練習は、8月10日(土)で、場所は、東公民館です。

【浪漫街道便り】
今、編者は憧れの国・ドイツに滞在中です。すぐ近くをドナウ川が悠然と流れています。
音楽武者修行、、、と言いたいけれど、ヴァイスBeer、白ウィンナー、ワインなどの誘惑に勝つことは、到底不可能ですね!

2013/07/07

七夕様

今日は七夕です。練習場への階段の上り口に、笹と短冊が飾られていました。
「おかねもちに、なれますように」「あたまが、よくなりますように」 オジサンと同じですね。
しかし暑い暑い。いきなりの猛暑。ギラギラ太陽のもとアスファルトはチンチンです。市内は高温注意報発令で気温35度を越えました。
すっかり盛夏の風景です。

本日の出席状況は、T1-4/7、T2-6/8、B1-8/9、B2-7/8、計 25/32名 でした。

指揮:柴田 冨造、ピアノ:小川恵子先生

【練習の状況】
2:00-2:20 「乾杯の歌Vive l'Amour」発声に替えて。
この曲は8月24日(土)の”ふれあい土曜コンサート”のオープニングの曲。愛唱歌集を常備してください。

2:20-3:25 「八木節」 ピッコロと太鼓の方が来てくださいました。
ピッコロ 門野冨美子さん
樽   與那嶺祐太さん
太鼓   井上一倫さん
やはり、この伴奏(お噺)が入るとグッとよくなりました。気持ちも高揚しますね。

3:25-4:15 「黒い瞳」 テンポしっかり。遅れないように。
次回はシンセサイザーが入ります。最後はテナー、かなり高いですが頑張って!

4:15-4:30 休憩

情宣
コール・キルシェ第5回演奏会 2013年7月15日(祝)海の日
北名古屋文化勤労会館 午後2時開演

4:30-5:00 「ウィーンわが夢の町」 この拍が、なかなか難しいです。ドイツ語にも慣れておきましょう。


編集者談:私事ですが、当分お暇をいただきまして武者修行の旅にでます。練習の更新やメール連絡が遅れる場合があります。どうかご了承くださいませ。